宇宙をぶらぶら漂流中

時松功平です

夜空に目を凝らせば

 

サッカーがおもしろいっていう話をこのブログ用に書いている。

でも最近仕事ばかりでサッカーにまで気が回らないし観れていないのでなかなか鮮度が悪い。しばらく脇に置いておこうと思う。

 

土日休みは確保だという約束で始めた今の仕事も、とうとう週6日での勤務が当たり前になってきた。

 

突然「明日も出てくれ」みたいに言われるので、予定は狂いっぱなし。思考までぐちゃぐちゃになる。

 

僕はリズムを欲しているのだけれど、それはしばらく叶いそうもない。

そう感じた途端、絶望に取り込まれて、行き場のない愚痴が口内に満ちる。

 

ただ絶望というものはありがたい。全てを手放すことができて、そこから物事がシンプルになる。

そうして徐々に見えてくるものを希望と呼んで差し支えない、と思う。