宇宙をぶらぶら漂流中

時松功平です

映画談義※まだ書いてる途中

結婚式の二次会で再会した大学のサークルの後輩であるSに誘われて、後日、タランティーノ監督の新作映画を観に中洲大洋劇場に行った。

Sは数年前、一緒にバンドを組んでいたことがあり、バイクや映画など趣味も合うし仲が良い。

一つ下の代の幹事を任されるだけあって、僕など及ばないほどの人間力を感じさせる男だ。

彼は仕事などで東京に来る際は必ず連絡をくれ、明け方まで日本酒を注ぎ合いながら朝までいろんな話をしたりする。

さて、そんなSと、香港旅行から帰ってきたばかりらしい2つ下の代の後輩であるMとの3人でワンスアポンアタイムインハリウッドを観た。

その日の中洲大洋はメンズデイ割引だったらしく、チケット料金は1100円だった。

観終わった後、親不孝通りにある貘というアトリエ併設の喫茶店に行き、木の円卓を囲んで映画や音楽について話をした。

 

つかれたので休憩。寝る

 

めっちゃ寝た。15時くらいから25時まで。飲む約束を反故にしてしまった